新着情報

2018.04.11
在宅医療展 2018に出展いたします
2018年4月19日から開催される在宅医療展2018にて、4月2日より発売しました弊社製品の「安診ネット・カイゴ(*1)」を展示いたします。実機のデモはもちろん、各種資料を配布しております。ぜひお気軽にブースにお立ち寄りください。

また、弊社代表の前田俊輔によるワークショップも同展示会内で開催いたします。セミナーでは、2018年4月に実施された医療介護同時改正と浮かび上がった現在の介護施設における問題点、そして安診ネット・カイゴがそこ対してどのようなソリューションをご提供できるかを、分かりやすくご説明いたします。
各詳細につきましては、以下をご確認ください。

在宅医療展2018出展について
・ 日時: 2018年4月19日(木)~21日(土)
・ 場所: インテックス大阪
・ ブース番号: 2-420(芙蓉開発株式会社)
・ 展示会サイト: http://www.tvoe.co.jp/bmk/

ワークショップについて
・ 日時: 2018年4月19(木)13:50~14:30
・ 場所: 慢性期医療展/看護未来展/在宅医療展ワークショップ会場(2号館)
・ ワークショップタイトル:
 今後の介護・医療のICT診療報酬化について
  ―厚生労働科学研究に指定された在宅における遠隔医療のパイオニアが語る―
・ ご参加: 定員60名、受講無料・当日会場受付
  http://www.tvoe.co.jp/bmk/seminar/pa_nu_ho_workshop/#s1-3

なお、YouTubeにて安診ネット・カイゴの動画を公開中です。合わせてご視聴いただければ幸いです。
https://www.youtube.com/watch?v=-sKtfp-zmf0&t=55s

*1: 安診ネット・カイゴ
安診ネット・カイゴは、AIがバイタルを分析し 健康異常を早期発見するシステムです。
「AIによるバイタル異常値の早期発見」「入力の省力化」「医療と介護の情報連携」3つの特徴があります。
現場の声を形にし、「入居者に健康な毎日を」「職員の作業時間の軽減」そんな思いを実現します。特別なことを始める必要はなく、バイタルデータや介護内容の記録といった「毎日の積み重ね」をAI(人工知能)が分析し、入居者の健康管理につなげます。

印刷用PDFはこちらから。

【本件に関するお問い合わせ】
芙蓉開発株式会社
開発部戦略企画 担当: 中野/TEL: (092) 471-8585
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