新着情報

2018.07.02
国際モダンホスピタルショウ 2018に出展いたします
2018年7月11日から開催される国際モダンホスピタルショウ2018にて、弊社製品の「安診ネット・カイゴ(*1)」を展示いたします。実機のデモはもちろん、各種資料を配布しております。ぜひお気軽にブースにお立ち寄りください。

また、弊社代表の前田俊輔による出展社プレゼンテーションも7/12 13:00より同展示会内で開催いたします。セミナーでは、2018年4月に実施された医療介護同時改正と浮かび上がった現在の介護施設における問題点、そして安診ネット・カイゴがそこ対してどのようなソリューションをご提供できるかを、分かりやすくご説明いたします。

各詳細につきましては、以下をご確認ください。

国際モダンホスピタルショウ2018について
・日時: 2018年7月11日(水)~13日(金)
・場所: 東京ビッグサイト
・ブース番号: F-61(芙蓉開発株式会社)
・展示会サイト: https://noma-hs.jp/hs/2018/

出展社プレゼンテーション セミナーB【B-7】
・日時: 2018年7月12(木)13:00~13:45
・セミナータイトル: 重症化予防・省力化に実績。ICT+AI介護ソフト運用の実際
・ご参加: 定員80名、参加無料。事前WEB登録が必要。
 http://conference.noma-hs.jp/hs/2018/timetable/

オープンステージセミナーI
・日時: 2018年7月13(金)11:30~12:00
・セミナータイトル: 重症化予防・省力化に実績。ICT+AI介護ソフト運用の実際
・ご参加: 事前登録不要。直接会場にお越しください。
 http://conference.noma-hs.jp/hs/2018/timetable/stage.html

なお、YouTubeにて安診ネット・カイゴの動画を公開中です。合わせてご視聴いただければ幸いです。
https://www.youtube.com/watch?v=-sKtfp-zmf0&t=0s

印刷用PDFはこちらから。

*1: 安診ネット・カイゴ
安診ネット・カイゴは、AIがバイタルを分析し 健康異常を早期発見するシステムです。
「AIによるバイタル異常値の早期発見」「入力の省力化」「医療と介護の情報連携」3つの特徴があります。
現場の声を形にし、「入居者に健康な毎日を」「職員の作業時間の軽減」そんな思いを実現します。特別なことを始める必要はなく、バイタルデータや介護内容の記録といった「毎日の積み重ね」をAI(人工知能)が分析し、入居者の健康管理につなげます。

【本件に関するお問い合わせ】
芙蓉開発株式会社
開発部戦略企画 担当: 中野/TEL: (092) 471-8585

 
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