医・介情報共有

多職種が連携する介護をサポート

  • 介護士
  • 看護師
  • 医師

介護施設内、および介護施設と医療機関との情報共有

異常発見をサポートする熱型表、更には介護士が感じた「入居者がいつもと違う」といった違和感から「血尿」といった介助記録における医療データまで、自動的に施設内の介護士同士や看護師に情報共有されます。
整理・分析されたデータは遠隔にある医療機関からも閲覧可能ですので、離れた医師に対しても共有データをもとに医師に説明し、その判断を仰ぐことが可能となります。
これにより「介護施設だけで重症の入居者に対処しなければいけない」といった不安が軽減されます。

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